「楽天証券とSBI証券、どっちでNISAを始めたらいいの?」 これは投資初心者が必ずぶつかる定番の悩みです。
たいき家も両方の口座を使っていますが、2025年の今から始めるなら楽天証券をおすすめします。 理由はシンプルで、初心者に優しいから。
目次
この記事でわかること
- 楽天証券とSBI証券のメリット・デメリット
- NISA口座はどちらで開くべきかの結論
- たいき家のリアルな投資実践と家計管理の工夫
🎯結論:初心者は楽天証券を選べばOK
どちらも優秀ですが、2025年の今から始めるならSBI証券が有利です。
- 楽天コンボ ポイントの優位性
- 初心者に見やすい画面
- セキュリティ&アプリ改善が早い
楽天証券とSBI証券を徹底比較【初心者向けNISA】
比較項目 | 楽天証券 | SBI証券 |
---|---|---|
投資信託取扱数 | 約2,700本 | 約2,900本(業界最多) |
つみたてNISA対象銘柄 | 200本以上 | 200本以上(フルカバー) |
外国株 | 米国株中心 | 米・中・韓など幅広く対応 |
国内株売買手数料 | 一部無料 | 同様に無料+サービス頻度高め |
銀行連携 | 楽天銀行(マネーブリッジ) | 住信SBIネット銀行(目的別口座・自動振替が便利) |
ポイント投資 | 楽天ポイント | Tポイント/Vポイント/Pontaなど複数対応 |
👨👩👧👧たいき家の実体験
💰たいき家の毎月の投資額
- 自分:3万円
- 子ども手当(2人分):3万円(各1.5万円)
- 妻:5千円
合計:月6万5千円をコツコツ投資。 「投資は特別な人のものじゃない」ことを実感しています。
🧮FP&パパ視点まとめ
- NISAだけやるなら銘柄数の多さは関係ない
- 誰でも持ってる楽天カードでクレカ増やさなくていい。
- 初心者が最初の1社を選ぶなら楽天証券でOK
まとめ:2025年にNISAを始めるなら?
楽天もSBIも優秀ですが
・使いやすさ→楽天証券
- 銀行連携・利便性 → SBIが優位
たいき家の結論:初心者は迷わず楽天証券!
✍️あとがき
投資未経験の人は多いです。 大事なのは「実際にやっている人の声」。
たいき家は育児・家計・投資を同時に進めています。だからこそリアルに言えます。 「最初の1社は楽天証券でOK」。迷っているなら今すぐ動いてみましょう。
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